ブログ始めて154日目(記事か?日記か?)

ブログ始めて150日目の頃まで少し腐っていた私の心も、また少し元気を取り戻して、自分が発信したい事を遠慮なく日記に書くようにしようと思う。

何度も書いている事なんだけど、日記と記事は自分の中で区別があって、記事は情報の発信、日記は気持ちの発信だったりする。

でもそれは自分の中での問題で、日記にはこのブログ始めて何日と言う言葉を付けるようにしていて、このブログがどんな形でどんな経緯で進んでいるか?それを書き残す事を目的に書いている。だから、カテゴリー名を小さな一歩足跡ブログにしている。そうブログの足跡なんです。だからジャンルに関係無く。その時やった事や思った事を書いている。

でも、時々ブログウォッチングをしていると、割と普段の些細な出来事も見出しを付けて記事にしているブログがある。まぁそれはそれで気軽に読めて、あぁ~なるほどなんて思ったりもする。ちょっとしたキーワードから、そのページに辿り着き、それとなく読んでいる。まぁそれはそれでライティングの技術やワード選定が素晴らしいからなのかもしれないが、仮にこのブログの日記でも、ちょっとタイトルを変えたら、そうゆう選定に当たってくるのだろうか?なんて思うようになった。例えば、いきなりごめんね。例え話です。簡単に書きますね。 (実話では無いです)


(家事と育児の円満分担方法!夫がしておく3の事)

共働きの嫁様との折り合いの付け方

皆さん、共働きの奥様と揉めたりしていないでしょうか?そんな奥様と揉めない為に夫がしておく3の事

先に帰った時は何か家事を始めておく

これは何をするなどと決めてしまうのでは無く、とにかく手伝う姿勢がある事を常にアピールしておく事。そうする事で必要以上の負担は振られにくくなります。とにかく気持ちを見せておく。

家事の最中は目の付く所でダラダラしない

奥様が家事をしている時は、自分も完全にオフにしない。だって奥様は仕事から帰って、まだオフに出来ていないのだから、奥様の家事が終わるまでオンをキープして、すべての家事が終わった時、一緒にオフにする事を心がける。

ある程度の期間に必ず感謝の言葉を言う

ふとした時に「いつもありがとう」と言うことは今後の夫婦のリスクを避ける為に絶対に必要な事です。そもそも家事は嫁がするものなどと言った態度は大災害を招きかねません。必ずいつも感謝している事を、家事がやってもらう事が当たり前ではない事を態度と合わせて言葉でも伝えておく。

まとめ

家事や子供の事はどうしても奥様に任せがちである事が多いかもしれません。それを当たり前だと思わずにいつも感謝の気持ちを伝えておくことで、出来るだけ気持ちよく家事と育児をしてもらいやすい環境を作ってあげましょう。共働きである以上、家事は分担しますと言う気持ちが平和な夫婦関係を保つ秘訣だと思います。


これの上の記事のようなものは私のブログでは、こんな感じの日記になる訳です。

ブログ始めて154日目(共働きの難しさ)

本当に例えばなんだけど、今日は奥様とこういった事でトラブルになった。 (例え話なので、こんな話にはなっていません)

些細な事で喧嘩になり、こうなると売り言葉に買い言葉で、お互いにヒートアップしてしまう。確かに嫁様も働いてくれているわけだし、やっぱり相手の気持ちも尊重しないとね。

今後はこうゆう事にならないように気をつけなければっと思った 150何日

いつもの私の日記の書き方。こんな日記は書く事は全然あり得ると思う。でもそれってアクセス数を考えた時に、ブログの足跡だからと言って、ブログ始めて150何日なんてつけてしまうと、それは検索に引っかかりにくくなるだけで足枷にしかならない。ただ日々、進んでるよって事を書きたいだけの日記でも、書き方とタイトルを工夫すれば記事とするのも有り?なのかなって最近は思う。そこで悩んでいる。結局どちらも書けばいいじゃん!って事なんだけど、メインを小説においているから、小説、記事、日記と平行すると難しくなりそうなので、今は日記と小説に重きをおいている。でもアクセス数の獲得にはそれではダメなのかな? なんて思ったり、もう日記を辞めて些細な事を、思った事を、全部記事にしてしまおうかな? なんて・・・・・・そんな事を悩んでいます。

ブログ始めて何日目・・・・・・・辞めたくないけど・・・・・・複雑な気持ち

ちょっとした気持ちの日記、記事にした方が集客に繋がる?そんな気持ちの 153歩

 

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ABOUTこの記事をかいた人

石橋を叩いて壊す。渡らなければ怪我はしない。そんな生き方をしてきた私が、何を思ったのか新しい事にチャレンジしてます。いつか短編小説を本として出したいと言う目標を持って小さな一歩を踏み出しました。パソコンが得意では無く、もちろん物語など書いた事がない私がブログ書いて行こうと思います。